『駆け出しの貧乏フリーランスが宝くじに当たったらしたいこと』

私は39歳のフリーランスの駆け出しです。

今は月の収入が10万ぐらいなので実家にお世話になっています。

宝くじは何に2回ほど2,000円分ほど買います。

サマージャンボと年末ジャンボをメインです。

4枚か5枚ほどです。

もしも宝くじが当たったらしたいことを書きたいと思います。

まずは家を買います。

未だに実家暮らしなのでとにかく自分の住処が欲しいです。

新築の注文住宅などに憧れます。

家の広さはそんなに広くなくてもいいのでオシャレな感じがいいですね。

予算的には土地を合わせて1億ぐらいの家が欲しいです。

10億あるのですから全然まだまだ使えます。

他は車とはかは特に興味はないのですが家の近くにベンツのディーラーがあるのでちょくちょく「宝くじが当たったら買えるなー」と思っていたので、ベンツを買うと思います。

高いもので1000万以上はしますがそんなに高いものでなくてもいいのでその半分の500万ぐらいのベンツを買いたいですね。

家と車を買ったら実家が古いので建て替えると思います。

取り壊して新しい家にします。

父親が足が悪いのでバリアフリーが充実しているようにします。

後は電動車椅子を買ってあげたいですね。

私は未だ独身なので結婚相談所などは料金も高いので利用していませんが、宝くじが当たれば複数の結婚相談所に登録すると思います。

結婚相談所は入会金や月の契約料など合わせると30万ぐらいしてしまうので貧乏人にはハードルが高いです。

そうして結婚ができればこんなに幸せはこのはないでしょう。

仕事もそんなに頑張らなくても自分がしたいものだけに取り掛かれるので気持ち的にもものすごく余裕が持てると思います。

その後は特に大きな買い物などはしないと思います。

そうそう、好きなアイドルのチケットを購入したいです。
参考:https://andrewtroelsen.com/
にもあるようになかなか当たらないです。なのでファンの方にはしかれそうですが、不要になった人から譲ってもらえたらいいなと思います。
余った宝くじで少しずつ使いながら穏やかに生活できれば1番いいと考えています。

もともと貧乏性なので大金が突然入ってきたらこのような感じで使えるかどうかわかりませんが、私が宝くじに当たったらこんな使い方をしたみたいです。

やばっ!10億円の宝くじが当たっちゃった時の対処法

おそらく使い切ることに奔走するあまり我を見失ってしまうのではないかという懸念がありますが、そういった時のためにまずこうします。

半分は貯蓄します。

これはルーレットの赤か黒にもち金1,0000円の半分の5,000円をかけて外れても5,000円残ったからいいやという考え方です、当たって15,000円になるかもしれませんしね。

さて残りは5億円
とりあえず大きな買い物をしたいと思います。

大きな買い物と言えば不動産でしょうか、
例えば不動産を購入してやりくりできる手腕があれば、
遊んでいるお金を資金としてさらなる利益に繋げることができたり、あわよくば不労所得に繋げることができるかもしれないので
是非とも勉強したいところです。

その他に例えば、もうすでに買っちゃっている場合のことに使うのが一番自然な使い方かもしれません、ローンや借金とか、親孝行に何かを買ってあげたりなんて使い方もいいかもしれませんね。

今までないがしろにしてきた罪を報いる気持ちでパァッと使ってしまいたいですね。

幾らかは慈善事業に使うといいかもしれません。

成金さんにありがちのゲス感を払拭するためにも、大々的に
慈善事業に投資してパブリックイメージをあげるというお金の使い方も考えたい使い道です。

というか大金を手にして生活レベルが向上するような計画的な使い方が出来る方であればおそらくすでにそういったお金の使い方をしているのではないでしょうか。

趣味にとことん使うというのも魅力的です。

私は趣味が旅行ですから、大金を手にした今、就業時間にとらわれることなく、時間の許すまま、風の向くまま、気の向くまま、
世界各地を流浪してみたいものです。

そう言えば元日本代表のサッカー選手の中田英寿さんのように、何年もかけて日本全国を周り、色々なワークショップや伝統工芸に触れるという文化体験を通じて新しい事業に結びつけるなんてことができたら素敵ですね。

以上が私の途方もない夢でした。

金の切れ目は縁の切れ目
お金は大事に使いましょう。

誰にも言わず、派手にも使わず

40代主婦です。

結婚する前は、サマージャンボと年末にそれぞれ1万円分買っていました。

最高で1万円が当たったことがあります。

当選がわかった前日に「白蛇」の夢を見たんです!
まさか…とは思いましたが、本当に当たっていました。

いい思い出ですね。

もはや、当たるか当たらないかわからないようなものに、10,000円かけることはしなくなりました。

主婦ですからね。

でも今回は買ってみようかな。

もし、当たったらどうするか?金額ごとに妄想してみます(うわー!楽しい!!)

1万円当たった場合…化粧品・日用品まとめ買いします。

楽天24で箱いっぱい届くくらい買いたいな。

化粧品ならあっという間かもしれません。

10万円当たった場合…5万円貯金。

2万円生活費に回す(非常用の食品など購入したいです)。

3万円散財(子どもと自分に使う。

本とか文房具、外食など)。

100万円当たった場合…家族でハワイ旅行に行きます。

残りは子どもたちの教育費にあてます。

塾の講習をいつもよりたくさん取ってみたりします。

1000万円当たった場合…ビジネスでハワイ旅行に行きます。

10日くらい行きたいですね。

ザ・カハラ・ホテル&リゾートに泊まってみたいです。

残りは子どもたちの教育費にします。

5000万円当たった場合…子どもたちの進学費用にする為に取っておきます。

1億円以上当たった場合…怖くて使えない。

意外と堅実だと思いました。

高額当選した時ほど使えなくなると思います。

パートをやめるのは5000万当選したらにします。

5000万円当選したくらいから、心がざわざわしてきそうです。

そのくらいになると資産になってくるので、子どもたちにどう残そうとか、株などの投資をして増やしていこうと考えて勉強し始めると思います。

また、学校に行き始めたりして自己研鑽に出資するかもしれません。

ただ、いくら当たってもだれにも言わないと思います。

おそらく家族にも。

そのほうが幸せでい続けられそうなので。

10億円当てたら、そのほとんどを自分の会社に使います

ペンネーム=ツバメ社長です。

3年半前に会社員を辞めて、法人を運営しております。

10億円当てたら、そのほとんどを自分の会社に使います。

そして、資金と受注した仕事を回して、会社を何倍も大きくしたいです。

私はたまに宝くじを購入します。

買う店舗と店員さんも決まっています。

最近100円くじを10枚購入して、そのうちの2枚が3000円と100円、それぞれ当選していました。

それらもいつものお店で買ったくじです。

だから、10億円はそのお店で購入するのだと思います。

そして、抽選日の前日はアオダイショウが夢に登場するのではと予想しています。

理由は、私の大事な日の前には必ずと言って良いほど、何か動物が夢に出てくるのです。

だから、お金に縁のあるヘビがきっと知らせに来てくれることでしょう。

インターネットで当選を確認した私は、高額当選だから銀行に行きます。

恐らく10億当選すると、狂喜乱舞せんばかりに喜ぶと同時に恐怖も襲ってくるのではないでしょうか。

私は心配性でもあるので、銀行へは、車を運転せずに、バスや電車を乗り継いで安全に向かうはずです。

銀行で当選の確認をすると、高額当選者は「ある小冊子」をもらうそうですが、そこには、「人生を踏み外さないための心得」なるものが書かれているようなので、会社にどんな機材を揃えようかと考えながらその冊子に目を通します。

会社に大金を注ぎ込むと行っても、全てそうしてしまっては、次の運は巡ってこないので、2割は必ず他人様に還元したいと思います。

私は今回だけでなく、幸運を掴んだら、それをずっと持ち続けていたいです。

そのための努力は続けます。

世の中には勉強・スポーツにおいて十分な素質に恵まれながらも家庭の事情で燻ってしまう子供も多いので、そういう子たちに少しでもチャンスが回るように協力したいです。

さて、無事に会社の口座に当選金を足すことができたら、そのうちの1億円で映画を製作します。

アクションとかCGをふんだんに使わなくても、ドキュメンタリータッチで素晴らしい映画は完成するので、腕のいい監督を雇って予算内に工程をおさめ、1割でも2割でも利益を出します。

それと、自分自身でも創作活動が好きなので、カメラのレンズを超望遠に変更して、スポーツシーンの撮影を仕事として増やします。

これはアマチュアスポーツを攻めていけば、手堅いと考えています。

そうして会社の売り上げが上がると、私個人の小遣いも増えるのでそのお金で、毎回20枚ほど、宝くじを買い続けます。

「宝くじの名人」みたいな人がテレビに出演して言っていたのですが、高額当選は数十枚買えば十分というようなことを言っていました。

それから、私は今もやっているのですが、金運を引き寄せるためには掃除(主にトイレ)を大事にしているので、10億円の幸運に恵まれても、家を毎日きれいにし続けるつもりです。

庶民には大きな夢を見る事すら難しいと再認識しました

私は定年退職し、今年から年金受給者となったおじさんです。

年末ジャンボ宝くじで1等と前後賞を引き当て、10億円をゲットしちゃったら、先ず卒倒しちゃいますね。

あの世からのお迎えを運良く振り切ったとしても、使い道が分からず暫く預金したままの放置プレーが続くと考えられます。

しかし、精気が残っている70歳代前半位までは、念願である豪華客船でのクルーズを楽しみたいです。

手始めにアジア諸国へのクルーズからデビューです。

女房を伴ったフルムーン旅行、勿論特等客室です。

成金になりきり、出発前に銀座の呉服店でフォーマルとカジュアルなスーツを2着ずつ仕立て、でっかいスーツケースに入れて持参し、ドレスコードに合わせて着込みディナーに行きましょう。

一ヶ月程度のクルーズで船旅に慣れたら、世界一周ですね。

ノンビリと半年位は掛かる奴を選択します。

費用は一人3000万としても夫婦で6000万。

当選金の10億を全てそれに充てるとしたら、16回はやれる訳です。

休みなく半年毎に旅立ったすると8年、やっと70歳を超える。

それだけ連続して船に乗るとなると、陸地の家は要らないな。

そうだ、家は売ってしまおう。

住所不定無職の爺さんが誕生だ。

悪くないね。

夢そのものだ。

でも、女房が付いて来てくれるかな。

貧乏人には船旅を楽しめる資質がないかも。

短い奴に数回参加するならば楽しめるかも知れないけど、飽きちゃうかもね。

だったら10億を如何使おう。

当選を隠していても、子供には分かってしまうだろう。

だからと言って、遺産として残そうとは思わないが、使い切れなければ結局遺産として渡し事を考えれば、生前贈与しとこうかな。

3人の子供に1億ずつ分け与えても残りが7億、困ったな。

月へ行こうって御仁も居りますが、そんな冒険で金を使いたくはない。

船旅には限界があるのが分かったから、それはオプションとして楽しみ、ハワイに家でも建てようか。

高級別荘を買うのでも構わない。

これは良いかも知れないな。

残りの7億から、2億を女房に贈与し、2億をハワイの別荘購入、3億を老後資金に充てる位が夢の中の現実的な運用でしょう。

でも、当選者は必ず居るのですから、その人になるべく、夢は捨てず年末ジャンボを買おうと思う私です。